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三国志III
◇献帝密使
・董卓か曹操が献帝がいる都市を含む5都市以上領有している。
金1000〜2000下賜されるうえに、ランダムで君主の魅力・配下武将の忠誠度・兵士士気・民忠誠度が上昇する。
何度も発生するのが嬉しい。
◇皇帝即位
・各シナリオ共通。
・君主が25都市以上領有し、玉璽を所有している。
◇三顧の礼
・シナリオ3 207年1〜3月。
・プレイヤー君主が劉備で新野のみ領有している。
・劉備配下に関羽・張飛がいること。
諸葛亮が軍師として劉備軍に加わる。
これ以降シリーズで有名なイベントとして常に登場しています。
◇袁術より兵士を借りる
孫策・玉璽を質に
・シナリオ2 196年1月。
・プレイヤー君主が孫策で玉璽を所有し廬江のみ領有している。
・孫策配下に周瑜・朱治がおり、袁術が宛1都市のみ領有する君主として存続している。
玉璽と引き換えに袁術から兵士3000・軍馬30を援助してもらう。
魅力100になる玉璽を失うのは痛いが、張昭・張紘の2人が配下に加わるので発生させてもよいかと。
◇武将をひと月で遠くまで移動
移動させたい武将が敵国と隣接しているとき、「埋伏」させる。
移動させたい国の番が回ってきたら、「撤退」させる。
同様の方法で、将軍・軍師から武官・文官への降格もできる。
◇貂蝉を配下にする
忠誠度100の王允が配下にいる。
自領土の長安を、開発80以上・灌漑80以上・税率39%以下の状態にする。
1月から3月の間、君主が長安にいる。
1〜3の条件を全て満たすと、貂蝉を配下に出来る。